人権相談窓口

2021/03/24 14:42 更新

法務省
法務省個人向け新型コロナ暮らしの相談相談

概要

法務省の人権擁護機関では、新型コロナウイルス感染症に関連する差別や偏見、嫌がらせ等の被害にあった方からの人権相談を受け付けています。

支援内容

コロナ差別に悩んだときは、一人で悩まず、下記の人権相談窓口にご相談ください。

<インターネット人権相談>
様々な人権問題に関するインターネット相談
http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken113.html

<みんなの人権110番>
様々な人権問題に関する相談はこちら
・電話番号:0570-003-110
・受付時間:平日8時30分から17時15分

<子どもの人権110番>
いじめ・虐待など子どもの人権の相談はこちら
・電話番号:0120-007-110(フリーダイヤル)
・受付時間:平日8時30分から17時15分

<女性の人権ホットライン>
セクハラ・家庭内暴力など女性の人権の相談はこちら
・電話番号:0570-070-810
・受付時間:平日8時30分から17時15分

<外国語人権相談ダイヤル>
外国語(※)での人権相談はこちら
※英語、中国語、韓国語、フィリピノ語、ポルトガル語、ベトナム語、ネパール語、スペイン語、インドネシア語、タイ語
・電話番号:0570-090-911
・受付時間:平日9時から17時

対象者

コロナ差別にお悩みの方

利用・申請方法

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、できる限りインターネットまたは電話による相談をお願いします。
※詳しくは法務省Webサイト等をご覧ください。

お問い合わせ

詳しくは法務省Webサイト等をご覧ください。

手続きなど詳しくは

以下のページをご覧ください。

http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken02_00022.html#anchor04

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